2009年11月30日

11/29の日報(宅配業界の裏側)

【起床時間】
昼2時。

【人生を改善&豊かにするためにしたこと】
とくには。

【出費】
食費:100(水5L)。

【本日の食事】
朝: コーヒー豆乳
夕: レトルトカレー、納豆玉子ご飯
夜: 特大おにぎり1こ

【就活状況(トータル)】
応募:0(4)
面接:0(2)
採用:(バイト1)

【掃除】
とくに。

【11/30予定】
・第1バイト(レギュラー)
・第2バイト(短期)

【気付き・一言】

何度も書いてますが第2バイトは宅配便の仕分け作業でーす。

今日は仕分け中にダンボール箱の底が破れたみたいでミカンとジャガイモがゴロゴロと転がってましたー。笑

そういえば先週は焼酎のビンが割れてましたー。あ、ビンのソースも割れてたなー。

宅配業者としては大手ですがその企業イメージとは全然違って裏方の荷物の扱い方は恐ろしく乱暴でーす。

ここに勤めるまでまさかこんなふうに荷物が扱われてるとは思ってもみませんでしたー。

今度から荷物を出すのが恐くなりましたー。

てか、もう宅配便は利用したくないでーす。 笑


※この件に関しては後日改めて記事をUPしようと思ってます。




posted by セイシロウ at 07:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月29日

「どん底」について

とある本の著者のプロフィールに

「毎日牛丼だけで過ごしたどん底の日々」とありました。

「は?毎日牛丼!?めちゃ贅沢やん!!」と思ったのは私。

よく人生の悪い時期をどん底と表現することがありますが私は基本的にその人がどん底だと思わない限り人生にどん底は無いと思ってます。

例えばホームレスと病院で寝たきりの人がいたとします。

どちらも自分の人生はどん底だと思っています。

そしてお互いにこうも思っています。

ホームレスは病人に対して「毎日屋根のある部屋で寝れてご飯も必ず食べれていいなぁ」と。

一方病人は「ホームレスは大空の下自由に歩き回って好きなとこに行けていいなぁ」と。

結局本人がどん底と思ってる状態でも他人からすればそんなことは無く、ただ自分が悪いことだけに目を向けてどん底と思い込んでるに過ぎないということです。

なので人生において悪いことが続いてどうしようもない状況になったとしてもどん底なんて思う必要もなく、また、どん底という言葉自体使うべきではないと思っています。

だから私も現在月収10万の暮らしですがちっともどん底とは思ってません。むしろ恵まれてるとさえ思います。

ただ、そうやって満足してしまうと自分に甘えが出てくるのであえて自分はどん底だと思うようにしてモチベーションを上げるときはありますけど。




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posted by セイシロウ at 17:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 意識改革 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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